2015年06月01日

関詩協の詩画展

<関詩協の詩画展> 記 中尾彰秀               詩人・ピアニスト・ヒーラー

 どんなジャンルのものであろうと
 詩が元になっている
 それはいつも私が云っていることだが
 この度
 関西詩人協会主催の詩画展が
 実施される 第24回

 詩人が絵や写真を
 詩と共に表現し展示するもの

 図書館の廊下だから入場無料
 ゆっくりとおくつろぎくださいませ

 場所  大阪市中央図書館エントランスギャラリー
      (地下鉄千日前線、長堀鶴見緑地線
          「西長堀駅」下車7番出口スグ)

 主催  関西詩人協会・大阪市立図書館

 期間  平成27年6月5日~6月17日

 出品者及び作品名

    秋野光子  「鳴門のうず潮」  市原礼子  「無題」  井上良子  「汲む」
    大倉元  「おさがり」  奥村和子  「さくらの国のさくら」  尾崎まこと  「雨男」
    梶谷忠大  「春浅き第六連」  和比古  「殺しのゲーム」  加納由将  「散歩」
    香山雅代  「走り井に」  神田さよ  「黒い塊り」  岸本嘉名男  「切手物語続編」
    近藤摩耶  「浅緑幻想」  斎藤明典  「ひとのあとを行く」  神次郎  「悲願」
    左子真由美  「夕映え」  佐藤勝太  「今を立つ」  清水一郎  「サクラ狂詩曲」   
    田島廣子  「六十八歳の春」  司茜  「Motto」  外村文象  「マルボルク城」
    永井ますみ  「明石の大門に」  中尾彰秀  「紀伊大王----新たかな神話----」
    名古きよえ  「薄日」  苗村和正  「空のうた」  根来真知子  「サイン」
    原圭冶 「ジャカランダの花よ」 松原さおり 「あなたのからすのようなわたしのあなたに」
    三島佑一  「父母の歌」  村野由樹  「春の電車にのって」  森ちふく  「紫の春」   
    吉田定一  「熊野」
      



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